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    Optoma NuForce HA-200の感想(その4)

     みなさん、こんにちは。
     誰の役にも立たないどころか、ほとんど誰も読んでさえいない(笑)ヘッドフォンアンプOptoma NuForce HA-200の感想(その4)です。

    *DENON AH-D2000
    ・・・購入してから10年以上経過した私のメインモニターでございます。既に生産中止ですが同シリーズには上位のD5000、D7000が在りまして、けっこうなファンがいます。
     購入時には慎重に試聴しました。
     昔はヘッドフォン購入時にはちゃんと試聴していたのです。
     不思議なものでと言うか当然の帰結なのか、頻繁にヘッドフォンを買うようになってからは全然試聴しなくなりましたね。
     もちろん、昔に比べネットで商品の評判が判るようになったことも関係していますが、マニア的というかコレクター的な買い方をするようになると、「ハズレを引いてもそれはそれ(笑)」みたいな感じになってきますね。
     で、話を戻してこのヘッドフォンの購入時。
     上位機のD5000も試聴しました。
     ええ、こちらの方がやはり上でした。
     ただ予算を遥かに超えておりましたので、このD2000を買った次第。
     でもコストパフォーマンスを考えれば良い買い物でした。
     とても気に入っています。
     以前も書いたかもしれませんが、新品が在ったら是非欲しいです。
     大幅なプレミア価格じゃなければですけど……。
     ってなワケで、基本的にはこのヘッドフォンには何の文句もありません。
     インピーダンスも25Ωですからいかなる環境でも使用可能です。
     まあそこを敢えてHA-200に通して聴いてみます。
     DAP直挿しでも十分な音なのですが、それが更にラグジュアリー(意味判んねぇ~けど)になります。元々低音は豊かなヘッドフォンですが、それが更に高品位になります。 他のヘッドフォンではあまり感じませんでしたが、中音域、高音域も滑らかさを増した気がします。

    *Beyerdynamic DT 770 PRO 80
    ・・・世界中の制作現場で使われているモニターヘッドフォンです。
     ええ、確かに非常に”高精細”という感じの音です。
     ただ私的にはやや高音域が強すぎてちょっと”神経質な音”に感じます。
     基本性能が非常に高いのは判りますが、リスニング用途として使うとけっこう退屈な音だと思えてしまいます。
     何ですかねぇ~、音楽を楽しむと言うよりも音の分析を無意識に始めてしまうのですよ。
     まあそれだけ性能は良いということなんですけど。
     ちなみにこのヘッドフォン、1万5千円程度で買えるのです。
     アンタ、これはちょっと驚愕の事実!
     モニターヘッドフォンを探している方は是非この機種を購入候補に入れて下さい。
     さて、HA-200に通して聴いてみましょう。
     ええ~と、「昨日までの退屈な君は何処へ行ったの?」という感じです。(どんな感じだよ!?)
     HA-200のトーンキャラクターが見事にハマっているのか、非常にメリハリの利いた楽しい音に変化します。
     やや耳に付く感じだった高音域は滑らかな音に、低音域は引き締まり全体的な高精細さはそのままに非常にイイ感じですね。
     テストした8機種の中では最も良い方に音が変化するヘッドフォンです。
     イヤ、待てよ。KOSS PORTA PROの時も書きましたが、このDT770 PROも開発の段階でテスト機の一つだったのでは?GermannMAESTROだとそれはナイと断言できますが(笑)、ベイヤーだったら充分可能性が在りそう。
     きっとそうに決まってる!!
     まあそれが事実かどうかは別として、DT 770 PRO 80に関してはHA-200を通すと良い音に変化するのは事実です。やや大袈裟ながらこれだけでもヘッドフォンアンプを買った意味は在ったと言ってしまいましょう。

     ってなワケで、長々とムダな感想を書いてみました。
     ヘッドフォンアンプ購入以前の疑問、
    「ヘッドフォンアンプは必要なのか?」に関しては、
    「まあアリなんじゃねぇ!?」という感じでして、趣味の領域としては充分に成立していると思われます。(一体誰目線?)
     当然のことかもしれないのですが、ヘッドフォン自体の基本性能が高い方がヘッドフォンアンプの恩恵は受けやすいかも!?という手応えのようなものも感じました。
     ところで、ヘッドフォンはもう買わない宣言をした私が今後ヘッドフォンアンプ購入にハマるのか?と訊かれれば、
    「それはねえな!!」と言えます。
     単純にヘッドフォンを換えるのに比べると、その音の変化の幅が少ないことが予想できますからね。
     そこまでマニアにはなりきれない中途半端な私です。


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    Optoma NuForce HA-200の感想(その3)

     みなさん、こんにちは。
     全く誰の役にも立たない、ヘッドフォンアンプOptoma NuForce HA-200の感想(その3)です。今回は私イチオシのブランド、GermanMAESTROの2機種についてです。

    *GermanMAESTRO GMP 8.35D MONITOR
    ・・・モニターの名の通り基本的にはモニターヘッドフォンですので特性はフラットです。つまり、一般的な程よく低音が盛られた音とは違いますので、低音は弱めに聴こえることでしょう。しかし弱めとは言ってもこのヘッドフォン、音の起ち上り、レスポンスがとても良いので、ロックにおけるバスドラムの音などは量感は少なめでも非常にドライブ感を伴って前に出てきますので、私はこれで充分だと思っています。
     そして中音域、高音域ともとても通りが良く聴こえます。
     私はこれまでこの表現を使ったことありませんが、”見晴らしが良い”とでも言うのでしょうか?特に中音域は素晴らしく、ヴォーカル、ギターなどは艶があって大変よろしい!!
     モニターヘッドフォンながら、私のリスニングフォンとして実はファーストチョイスの座に収まっております。そう、大変お気に入りなのです。
     日本での知名度は……、まあマニア以外の人は知らないでしょうし、一般の人は今後知る予定も無いでしょう。しかしそれは非常に惜しいと個人的には思っていますので、こうして微力ながら当ブログで推しているのです。
     イヤね、海外ではそれなりに評判なんですよ!(多分)
     しかし私のGermanMAESTRO推進計画を阻む大きな問題が在るのです。
     それは日本市場においての価格なのであります。(敬礼!!)
     このヘッドフォンが日本市場に上陸してから5年余りが経ちましたが、その価格が据え置きどころかむしろやや上がってしまっているのです。
     イヤ、現在の約3万円という価格はこのヘッドフォンのパフォーマンスからすれば決して高くないと私は思います。
     しかしながら、ヘッドフォンというアイテムはですね、登場から5年も経てば価格がかなり下がってくるのが普通なんですよ。
     実際のところ、AKG、ゼンハイザー、ベイヤーダイナミックなどの同クラスの機種は、発売当初の半値以下になっているモノさえあります。
     う~ん、これでは勝負になりませんな。
     代理店様はどうにか頑張って、このヘッドフォンというかこのブランドを広めていって欲しいものです。
     ってなワケでやや脱線しましたが、このヘッドフォンをHA-200に通すとどうか?
     やはりアンプの特性が作用しまして、低音がやや太くなるようです。
     一般的な印象としてはポジティブかもしれません。
     しかし私は違います。
     確かに迫力は増しますが、せっかくの音のキレがやや鈍くなっている気がします。
     う~む、それが残念です。
     このヘッドフォンでのヘッドフォンアンプ使用はイイや!
     そもそもインピーダンスも35Ωでアンプの使用など想定されていないでしょう。

    *GermanMAESTRO GMP 450 PRO
    ・・・GermanMAESTROのフラッグシップ機です。
     とはいえ、他のブランドのように10万、20万越えなどではなく税込4万円弱です。
     マニアレベルで価格的に考えればハイエンドどころかミドルクラスですね(笑)。
     ただ私的にはこのヘッドフォンを手に入れたことで、
    「ヘッドフォンはもうイイや」という気になりました。
     ええ、充分ですよ。
     もっと良いモノがこの世に在るのは理解していますが、それを求めだしたら”アッチの世界”にハマること必定という感じですので、ここで踏み留まろうと決意した次第であります。(敬礼!!)
     メーカーのアナウンスでは”プロフェッショナルモニター用”であり向いているのはクラシックやジャズとのことです。
     ええ、確かにロックには向いていません。
     しかしこの中高音域の透明感は凄いです。
     ”見晴らしが良い”より更に一段上な感じです。
     ところでこのヘッドフォン、インピーダンスが300Ωなので、DAPの直挿しでは厳しいかも?という危惧がありました。
     でもオンキョーDP-S1のハイゲイン設定であれば大丈夫です。
     実はヘッドフォンアンプの購入に踏み切ったのは、GMP 450 PROを入手したのと無関係ではありません。
     ひょっとしてDAP直挿しでは300Ωはちゃんと鳴ってないんじゃねぇ!?みたいな。
     まあ結論から言えば”大丈夫”と思っていたのは間違いではありません。
    「HA-200に通したらもう別世界」なんてことにはなりませんでした(笑)。
     ええ、別にDAP直挿しでも普通に使えていたことは証明されましたよ。
     
     とはいえ、HA-200に通した方が良いのは確実です。
     低音の量感が増えるのが良い方に作用するようです。
     それでもまだ”ロック向き”に姿を変えるとまではいきませんけどね。
     続きます。


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    Optoma NuForce HA-200の感想(その2)

     みなさん、こんにちは。
     Optoma Nuforce HA-200の感想(その1)の時に検証に使った音源を書き忘れてしまいました。
     音源は次の通りで、44.1kHz、CD音質のWAVファイルです。

    George Michael『Amazing』
    Todd Rundgren『Property 1.0』『If I have to be alone』
    Van Halen『Don't tell me(What love can do)』
    10cc『Don't hang up』

    *Klipsch Reference On-Ear
    ・・・私のモバイル用ヘッドフォンとして大のお気に入りであり、今後のために予備を購入済みであります。(敬礼!!)
     公式サイトでのアナウンスはありませんが、いくつかの販売サイトでは”生産終了”と書いてあり、更にもう一つ購入しようか?とアホなことを考える日々です。
     一応断っておきますが、決してこのヘッドフォンがモバイル用として”最高”だと思っているワケではありません。
     世間にはこのヘッドフォンよりも優れたモバイル用ヘッドフォンがいくつも在ることでしょう。
     ただ私にとって、モバイルの視聴環境ではこれ以上のモノは必要ではナイという話なのです。
     ええ、出先で聴くにはこれ以上の音質を求めても仕方ないでしょ!?という感じです。
     ってなワケで、Reference On-Ear。
     特徴は上品な中高音域と立体感のあるサウンド、程よく出る低音域。
     Nuforce HA-200を通すと低音域の立体感が多少増します。
     ただし、やや中高音をマスクする感じにもなるので、良くなっているかは微妙なところ。
     このヘッドフォン自体、感度が110dBと高感度であり、そもそもヘッドフォンアンプの使用を前提として設計はされていませんね。
     試している私がアホなのです。

    *GermanMAESTRO 3CAN116
    ・・・非公式でジャーマンマエストロを普及させよう委員会会長の私ですが(笑)、そのジャーマンマエストロのモバイル用エントリーモデルを最近では、Reference On-Earと交互に持ち歩いています。
     オンイヤータイプでかなりコンパクトですがかなりの重低音タイプ。
     音質自体はかなり上質で音場も拡いのですが中音域が弱く、全体のバランスではReference On-Earには敵いませんね。
     もっとも定価で考えれば二倍ぐらい違うのですが。
     で、このヘッドフォンをNuforce HA-200で聴くとですね……。
     元が重低音ですからそれがさらに強調されます。
     苦手な中音域もやや良くなる印象です。
     Reference On-Earと比べるとこちらの方がヘッドフォンアンプの恩恵を受けているかもしれません。
     でもね、この低音域なんですがやや出すぎですかね!?
     重低音好きな人なら「コレイイじゃん!」となる可能性もありますが、もうほとんど
    「アーティストの意図した音とは別物でしょ!?(笑)」
    という感じでもあります。
     そもそもインピーダンスも16Ωで、やはりヘッドフォンアンプの使用は想定されていないと思われます。
     まあ面白い音なんですけどね。
     続きます。


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    Optoma NuForce HA-200の感想(その1)

     みなさん、こんにちは。
     先月、アホな私はOptoma NuForce HA-200というヘッドフォンアンプを購入しました。 
     従来ヘッドフォンアンプにはやや懐疑的であった私でしたが、様々な要因がムダに私の背中を押してしまい購入してしまったのです。
     で、そのうちレビューのようなものを書くと一応約束しましたので、そろそろ行ってみたいと思います。
     きっと誰の役にも立たないことは請け合いです。

     さて、まず最初に”ヘッドフォンアンプは必要なのか!?”という疑問に対する答えから書いてみます。
     その答えは、
    「まあ、イイんじゃねぇ!」
     このくらいにしておきたいと思います。
     例えばスマホにDAC内蔵ヘッドフォンアンプを繋いだ場合に比べれば、私の場合はDAPオンキョーDP-S1のラインアウトモードでヘッドフォンアンプにアナログ接続をしただけですから、変化の幅が小さいことは予想されました。
     それにしても、まあ”金返せ!”レベルではナイと言っておきます。
     趣味としては充分アリでしょう。

     ヘッドフォンアンプのレビューなどを見ると、
    「まるで霧が晴れたかのように音像、解像度がクッキリとし、全体にメリハリが出て非常に引き締まった音になった!!」とか書いてありますけどね、まあそこまではなりませんよ(笑)。
     もちろん各人それぞれの環境に因って違いは在るでしょうけど。

     さて、私の場合はDP-S1にヘッドフォン直挿した場合と、DP-S1のラインアウトからHA-200に繋いで同じヘッドフォンで聴いた音質の比較になります。
     全体的な印象としては、このアンプのキャラクターなんでしょうけど、中・低音がやや強調された感じになります。
     上品でちょっとラグジュアリー(意味判んねーけど)な雰囲気になります。
     しかしヘッドフォンによってはこの中・低音強調が必ずしもプラスにならない場合が在るようです。

     それでは私の手持ちの機種それぞれの感想を書いていきます。
     もちろんこれはアホなオッサンである私個人の感想であることを念頭に置いて下さい。

    *KOSS PORTA PRO
    ・・・発売以来30年以上経過した今も売れているベストセラー機種。
     現在日本市場では4000円程度で買えるこのヘッドフォンは私のけっこうなお気に入りです。
     ご存知の方もいるでしょうがこのヘッドフォンは低音がかなり出ます。
     ですから低音が強調されるこのヘッドフォンアンプだとヤバいかも!?という不安が在りました。
     もちろん悪い意味でですが……。
     とか思ったのですがね、実はコレ、最高です。
     全く”低音爆音”になりません。それどころか非常に低音の音像が良くなります。
     思うに、このHA-200はアメリカのブランドです。
     開発の段階でPORTA PROがテスト機の一つであったことは想像に難くないですね。
     まあPORTA PROを使うユーザーがわざわざヘッドフォンアンプを使うか?という疑問は在りますけど。
     でもこのヘッドフォンは開放型ですからね。
     家で据え置きのヘッドフォンアンプに繋いだってイイじゃん!?
     というワケで、PORTA PROとHA-200のコンビは相性抜群だと思われます。

    *Sound Warrior SW-HP10s
    ・・・私がかつて当ブログでコストパフォーマンスが素晴らしいと書いたモニターヘッドフォン。
     モニターなので基本フラットなのですが、リスニングの使用にも耐え得るように微妙に低音が盛ってあります。
     装着感が大変素晴らしく長時間の使用にも向いていまして、音楽制作時にはその解像度の高さも含めて重宝しております。
     ところで、先日このヘッドフォンについてのある方の感想をネットで拝見しまして、私自身も妙に納得した話が在りました。
     その方曰く、
    「モニターフォンとしての性能は悪くないが、音が何となく野暮ったい」
     うん、そうかもしれません。
     果たして”野暮ったい音”というのが具体的にどういう音を表わしているのか個人差はありそうですが、確かにこのSW-HP10sは”華やか”とか”煌びやか”という音ではありません。”野暮ったい”というのはけっこう的を射ているかもしれません。
     あっ!?話が脱線しましたね。
     で、SW-10sはどうなのか!?
     これが実に不思議(?)なのですが、直挿しとヘッドフォンアンプ経由とで音に違いを感じないのです。
     ホント、ブラインドテストなんかやられたら間違う自信アリアリです。
     アンプとヘッドフォンの周波数特性が変に(巧いこと?)すれ違っているのでしょうか?
     ちょっと想像しづらいですけどね。
     ただ、とりあえず私の耳ではその違いを感じることはできませんでした。
     もし私がこのSW-HP10sしかヘッドフォンを持っていなかったら、
    「ヘッドフォンアンプなんか要らない!」
    と書いていたところです(笑)。

     さて、長くなりましたので他のヘッドフォンについては次の機会に。
     GermanMAESTRO GMP 450 PRO、GMP 8.35D、3CAN116、DENON AH-D2000、Klipsch
    Reference On-Ear、Beyerdynamic DT770 PRO 80等々。


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    交互に使っている

     みなさん、こんにちは。
     先日”挙動不審”とかいうアホな記事を書きました。
     で、実はあれ以来、外出時のモバイルヘッドフォンにGermanMAESTRO 3CAN116を持ち出す機会が増えました。
     イヤ、増えたと言うより従来持ち歩いていたKlipsch Reference On-Earと交互に使う感じですかね。
     外で聴く3CAN116にもかなり慣れてきました。
     大変どうでもイイ話ですが、どうしてヘッドフォンの音が違うだけで挙動不審になってしまったのか説明します。
     それはこの二つのヘッドフォン、音場の感じが違うからです。
     Reference On-Earは音に奥行きが在るのです。
     横方向には拡がりませんが、縦方向に対して立体的に聴こえるのです。
     対して3CAN116は横方向が拡いです。
     
     つまり、いつもは音楽が縦方向に立体的に聴こえている状態で私は外にいたワケです。
     耳元に聴こえる音楽がその状態で、私は外出先に次々と出現する物体なり人との距離感を計っていたのです。
     イヤイヤ、基本は目で見てるだろ!?
     まあその通りですけどね(笑)。

     でも耳元の音がいつもと違うと、けっこうな違和感なのです。
     決して爆音では聴いてませんし、慣れていない場所にいる時はヘッドフォン外しますけどね。
     ヘッドフォン外すでついでに書きますが。
     過去に長年接客業をやっていた私にとって、とても不快に感じるお客さんってのは、会計時にイヤフォン、ヘッドフォンをしたままの人です。
     マトモな人(?)であれば最低でも片耳を外してくれます。
     ついでに書きますが、これは年配の男性とかに多いのですがレシートを渡そうとすると手をよける人。
     アレね、やられてみると判りますけどかなり不愉快です。
     口が在るのだから「レシート要らない!」と言ってくれればイイだけですね。

     話が脱線しました。
     3CAN116の音でも世間との距離感を掴めるようになった今、二つのヘッドフォンのキャラクターの違いを楽しんでいます。


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    プロフィール

    鈴木浩憲
    Cool Finger Official Website
    Cool Finger Facebook

    人とは一風変わった音楽哲学を持ったギタリスト/シンガーソングライター。オフィシャル・ウェブサイトでは、オリジナリティあふれるロック・ギター講座を展開。


    ★attention★


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